そらみちの拠点には、
地域色を前面に出した商業エリアもある。
そらステーションは食農がテーマとなる。
食農EXPO開催地ならではの
地元産フルーツのスイーツ。

Plan2 商業
スイーツ作りには
茨城空港テクノパークがいいんじゃないか。
空輸を前提にした物流インフラを設計できる。

鮮度抜群の果樹スイーツを、
産地直結のAI工場で製造し、
そのまま空港から世界へ輸出。
さつまいものような重さがあって日持ちするものは、
常陸那珂港から海運で世界へ。

物流と直結した食農エリアなら、
色んなプランが実現可能だ。
でもそれだけじゃない。
このエリアには食農もあるが、
物流・交通・観光・AI先端技術その他、
世界で他に類を見ないモノ・サービスが蓄積される。
それらのパッケージを世界に売ることもできる。

新幹線の輸出の例でもわかるように、
世界に先駆けて実現した技術は世界に輸出できる。
コンテナを完全自動で運べる物流網。
このパッケージングに最適なみちだと思う。
詳しく検証してみる?
