まず、つくばに拠点を置く。 

ここで国際コンテナ規格 

またはULD規格に統一する。 

ULD規格は空輸用の国際規格。 

つまり飛行機に載せるコンテナ規格。 

物流そらみち構想のイメージ

物流そらみち構想

その後、果樹ステーション 

そらステーションを経由して空港に。 

さらにあぐりステーション 

うみステーション、 

ほしいもステーション経由で 

常陸那珂港に到達する。 

物流そらみち構想のイメージ

茨城空港行きはULD搭載カート、 

港行きは20/40フィートコンテナ用カート。 

それぞれの無人カートでDX輸送。 

空港・港での積み替えは不要になる。 

国内専用の物流は、国内規格カートで。 

全てに対応できる道路にする。 

物流そらみち構想のイメージ

そんな難しい話じゃないんよね。 

道路をどう作るかだけの話なんだから。 

最初に大は小を兼ねておけば、それでいける。 

トンネルを掘るから色々面倒が起こる。 

そらみちにはトンネルは掘らない。 

そんなコースを通らない。 

物流そらみち構想のイメージ